宮城-12 道の駅村田 歴史と蔵とふれあいの里

 


道の駅村田がオープンしてから初めて行ってきた。写真右下の味噌の量り売りがウリみたい。特定日限定のようだ。

建物の中に野菜などの売り場があるけど、あ・ら伊達な道の駅と比べて量は少ない。宮城県で一番と思われる道の駅と比較するのは酷かもしれないが、既存施設の改修だけではイマイチ。

ゴールデンウィーク中だったためか混雑していた。県道側の出入り口が狭く、センターラインが書かれておらず、出入りがしづらい。また、駐車場案内が不慣れなようだった。既存施設を改修しただけではだめか。

また、上記写真にもあるように、道の駅の建物玄関に、タバコの灰皿と長いすが置いてあり、タバコの煙が建物内に流れ込み、また、出入りする人全員受動喫煙する羽目に。このあたりも、道の駅の作りが甘い。


出店にて、玉こんにゃくも販売あり。写真は三角油揚げ。生のネギの風味がよく、油揚げと一緒に食べるとおいしかった。

アクセス地図などは下記ページに記載しています。
https://blog.kazunori310.jp/2010/04/05/michinoeki-murata/


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